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ファイルを「いろは順」で整理する日本年金機構 [言葉]

いろは順の採用は1942年、厚生年金の前身である「労働者年金保険法」が制定された時に始まり、現在まで引き継がれた。

いろは順での整理は時代遅れになった。だが、データが膨大で五十音順に変更するのが難しいこともあり、すべての事務所で統一せず、バラバラになった。(中略)
河野議員のブログをきっかけにして、日本年金機構が動こうとしている。議論の的となったいろは順の元となるいろは歌は、こうだ。

いろはにほへと ちりぬるを わかよたれそ つねならむ うゐのおくやま
けふこえて あさきゆめみし ゑひもせす

取材中、坂田さんは驚くほどの速さで、最後まで言い切った。

「日本の美しい文化ですし、覚えればすらすらっと言えますよ。もう慣れたので、いまでは五十音順の方に違和感があります」(時事通信)
これを読んで、日本の心を大切にする会などは快哉を叫んでも良いのではなかろうか。
河野議員もこのいろは順の業務が問題を起こしていないのであれば、むしろ大切に守るとまでも行かなくても、そうした大らかさを尊重することがあってもよいと考えるべきであろう。
坂田氏の言い分も道理がある。ものごとは慣れに拠ることが多い。
その昔大相撲で尺貫法で力士の体重を表現していた。尺貫法がメートル法に統一されて仕舞い、年号も西暦表記が大勢を占めつつある中で、いろは順が生きていることに目くじらを立てることもあるまいと思う。
甲乙丙丁の十干も廃れ、成績評価も優良可でなく、ABCや数字で表されるのが通例である。時代の流れと言ってしまえば、それまでだが、いろはにほへとには、日本人の持つ世界観や人間観、強いていえば「もののあわれ」「無常観」の意味が込められているのである。
単なる懐古趣味ではなく、多様な感性を養う意味でも厚味のある表現様式は重要に思う。
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米国で人工肉製造 [情報]

今朝のモーニングサテライトの報道によると、アメリカで人工肉が盛んに製造され、実用化されレストランなどでその料理が提供されていることが報告されていた。
素材は凡て植物性に由来して作られていて、黙って差し出されていたら味も本物の肉と区別がつかない程の食感と味であると担当アナが証言していた。また肉だと飼育のためにホルモン剤が投与されている心配もあるから、この人工肉の方が安心感があるという若い消費者の意見も紹介されていた。
アメリカの大学教授が中心になって開発されていて、多くの科学者がこの事業に参加して更なる進化を目指しているとのことであった。牛肉に取って代わるほどの将来性があって、この事業にはビルゲイツ氏も投資しているとのことである。このニュースを聞いていて、この人工肉が普及してしまうと、牛を飼育してそれを生業にしている人々や牛肉の輸出をする企業から反発があるのではないと思ったりした。
 半世紀ほど前であろうか、日本でも大豆を原料にして牛肉もどきの肉が作られ製品化する段階までになっていた。高価な牛肉に代えて、栄養のバランスを確保するための重要なタンパク源として作られていたのである。しかし、外国から輸入される低廉な牛肉に押されたのか、牛肉もどきの肉のことは耳にしなくなっていて、今朝のニュースを聞いて合点がいくというか、想像を逞しくしたことがある。
大豆原料の肉の製造について、ひょっとすると米国や豪州などが牛肉輸出の障壁なるのを恐れて日本に圧力が懸けて、製品化するような研究、開発を止めさせたのではないかということである。
 Windowsを開発して巨万の富を得たビルゲイツ氏であるが、このパソコンの基本機能の開発について、東大教授の坂村健氏などが中心になり、大手の電機会社など数社とが協力して独自にトロン方式でのパソコンを開発していたのを、米国の横やりで頓挫させられたという情報を読んだことを思い出したのである。パソコンでトロン方式のソフトを使ったこともあるが、漢字などは遙かに多くの漢字が搭載できていた。今でも使っている人がいるかもしれないが、このトロン方式は現在は電子製品で幅広く使われているということである。
 アメリカ第一という思想の中身は上のようなことである。彼らが好んで使う公平とか平等というのも彼らの尺度に照らしてのことに過ぎない。
 診てもらっている一人の医師がジカ熱の治療、研究で現地に派遣されて治療や研究に当たっていて、帰国に際して研究成果や資料を持ち帰ろうとすると、アメリカの研究責任者がそれを許さなかった。強く抗議したが、日本はかつて戦争で細菌兵器を使ったからだなどという理由にもならぬ理屈を付けて資料や研究の成果を独占したという。持ち帰ることを認めなかったというのである。
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身を捨てきれなかった小池都知事 [政治権力とスポーツ]

「あっちだ、こっちだと言って、時間を浪費したとも思っていない」。16日の定例記者会見で、2020年東京五輪・パラリンピックのバレーボール会場の「有明アリーナ」(江東区)新設を発表した東京都の小池百合子知事は、見直しを提案した3競技会場が当初計画通りの場所で決着したことについて、こう強弁した。その上で「全体のコストを下げられた」と繰り返し、成果を強調した。(毎日新聞)
小池都知事が、記者やメディア関係者から、オリンピックの開催規模の縮小や経費節減の目論見が政治的な駆け引きや包囲作戦で頓挫してしまったことを批判されている。つまり初めから出来もしないことをぶち上げて結局は思い通りに出来なかったことへの批判である。
メディア関係者は、東京オリンピック開催を招致するに当たっていかがわしい金銭が動いたことなど全くほおかむりして、経費を削減する努力を恰も無駄な努力であるかのように厳しい指摘を都知事にしている。
リオオリンピックの閉幕に都知事に当選した小池氏が出掛けて五輪旗を受け取ったのを見て、副知事を派遣させておけば良かったのではないかと思った。なぜならオリンピック開催は前任者や元知事などのしがらみに縛られないようにしておくべきだったように思うからである。
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれという知恵に従っておれば、もっと違った展開に持ち込めたろうと思うからである。身を捨てることを忘れたので、つまり色気多ければ恥多しということになって、頭の黒いネズミをあぶり出しただけで満足しているように受けとめられてしまったのである。
もっと粘りに粘って、いざとなれば、オリンピック開催を返上しても良いという程の強い意志を察知させるような権謀術数を用いていたら、小池氏はもう少し戦果を上げていたのではなかろうか。
勝海舟は、金も名誉も地位も要らぬと言う人物が一番扱いにくいと言っている。金は削りたい、名誉は守りたい、地位は失いたくないという意識が災いしたのであろうか。金は使い放題、責任は明確にせず、地位だけは守りきって生き延びた某知事よりは都政改革の意識は明確になのだろうが、知事の報酬を半額にしたことなどは雲散霧消してしまっているのではなかろうか。
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緑内障と白内障 [健康]

緑内障は、自覚症状がなく、基本的には眼圧が高くなって、視野が欠落する分野が生じ視野狭窄の状態になる症状で、根本的な治療法はなくて、緑内障の進行を抑えるための目薬を点眼するのが唯一の対処法だとされている。
診て貰っていた目医者は、緑内障であるか否かを見極めるのは難しい、緑内障と言うことは簡単に言うことはできるが、緑内障ではないというのは極めて難しい、と言って、三日か四日入院して結構厄介な検査を受け、緑内障と診断されて、ずっと点眼薬をさしていた。
白内障は、加齢に伴って発症、進行して、ものや景色がぼやけて見にくくなる症状である。白内障も進行を抑制する目薬があって点眼薬をさしている人も多い。
緑内障の検査を定期的に受けつつ、白内障もでてきていると診断されていたが、進行を抑える目薬は呉れなかった。手術の時期は自分で判断して潮時だと思うときに手術を受けて下さいという見立てだった。
相当ものが見づらくなって、手術を決断して提携している幾つかの医者や病院の内から、眼科専門医で手術実績の多い眼科医に紹介状を書いて貰い、手術をしたい旨伝えて、診て貰ったら、相当進行しているとのことで、一月もおかずに右目を手術して貰った。一月措いて左目も手術をしてもらった。実によく見えるようになって、これならもっと早くしておけばよかったと若干悔いもあった。
手術後の経過を定期的に診て貰っていたが、術後の経過も良好であった。半年くらい経ってからだったろうか、緑内障の症状もなくなっていると診断されて、それまでさしていた緑内障の薬もささないでよいとの診断を受けた。
医者からは何故緑内障の症状が亡失したかの具体的説明は聞き及んでいないが、画像を示しながら緑内障の症状が消えているとの説明だけは受けた。緑内障は治癒しないと聞いていたので、そんなことがあるのかと半信半疑だったが、敢えて聞くこともないと思い、理由は聞いていない。
このことを医者ではないが、目に詳しい研究者に人づてに言うと、そんなことはありえない、緑内障と見立てられたのが、誤診であったろうという見解であった。
目医者には、三人の医者にかかっていて、いずれも緑内障として診断され、定期的に視野検査もしていて、目薬も処方されていた。三人が三人とも誤診すると言うことは先ずないだろうから、明らかに何らかの要因で白内障の手術を契機にして緑内障の症状が消えたのだろうと素人判断で推測していた。
先日同じく白内障を手術した友人が、術後の調子は両方の目ともころころする感じで違和感があるが、ただ緑内障の症状はなくなっていると医者から言われたと語っていた。
こうしたことから推測するに、白内障の症状が何らかの原因になって視神経を圧迫して緑内障の症状を呈せしめていて、白内障の手術によってその原因が取り除かれたのではなかろうか、と思っている次第である。

余談だが、一ヶ月の高額医療費が限度額を超えるとそれ以上の医療費を支払う必要がないから、同一月内に両方の目を手術しておけば片方の目の手術費用は支払う必要がなくなるという有り難い制度があるのだが、、その時には愚かにもその制度を知らず、月をまたいで右目と左目を手術したものだから、どちらの手術にも一定の費用を負担した。
この制度については、目下問題になって限度額の引き上げなどが云々されているが、確かに有り難い制度だが過剰に保険に負担を掛けている面があるようにも思う。

韓国大統領の弾劾議決の歓呼 [政治]

朴槿恵韓国大統領に対する弾劾訴追案が圧倒的多数で可決された。テレビの映像をみていると、連日大統領を糾弾していた多くの市民がこの弾劾訴追案の可決を歓呼して喝采したり、拳を振り上げたりしている。
朴槿恵韓国大統領の為政者としての政治活動には批判非難する点が多々あった上でのことであって、国民として許し難かっただろうことは理解できる。しかし、思うに、四年前には糾弾しているこの大統領を選んだのは他でもなくまたこれら歓呼する多くの国民の筈である。国民の期待に応えることが出来なかった大統領に対する憎悪が、だからこそ増幅しているのであろうが、為政者を選ぶ難しさとはいえ、歓呼して喝采し、拳を突き上げるのには、些か疑念が残っている。
選挙を介してなされる民主政治とは、形式的に言えば、支配するものを支配されるものが選ぶという図式になっている。支配ということが正しくなければ、統治するものと統治されるものとの相互作用の上に民主政治は成立しているといえるだろう。
相互作用の関係が崩壊して、片方は屈辱的撤退を強いられ、片方は歓呼で石のつぶてを投ぜんばかりの勢いを示す。石のつぶては自らに投げ返されて帰ってきているかもしれないと思うべき点もあるのではなかろうか。

ドウダンツツジ [言葉]

事典によると、和名漢字表記は、満天星躑躅属、灯台躑躅属である。後者の漢字表記には不案内であったが、咲いた花の樹木の形状から付けられたのであろう。灯台と表記する感覚は少しわかりにくいが、天に満つ星というのは花が咲いたときの形状としては理解できる。実際に見たのでは、赤と白の花のしか知らないが、その他の色もあるようである。
この樹木は、四季折々に楽しめる点であちこちの家で庭木として植えられている。今は少し落ち始めているが、紅葉が鮮やかである。この樹木の紅葉を形容したのではないが、鮮やかな紅葉ぶりをみていると、「霜葉は二月の花よりも紅なり」という漢詩の巧みな表現をいつも思い出す。
葉が枯れ落ちてしまうと、来春に備えて枯れ木の先に微かに赤い新芽を出しているのも一興である。春になって芽吹き始めると淡い緑の葉が薄いのがまた楽しめる。花が咲く時節には漢字表記のようにスズランのような小さな花を緑の葉からこぼれるように咲くが、白の花の方が満天星のように映る。花が実を結んで実生の幼木が何本も周囲に生えている。それらを何本か抜いて、枯れてもいいつもりで鉢や枯れた垣根の木の間に植えておくと枯れてしまうのもあれば、根付いて成長しているのもある。
この樹木は四季を通して楽しめるのだが、難点は、今時分から落ち始める枯れ葉の掃除である。小さな葉が散らばって四散してしまって掃き寄せ難い所に落ちたのは摘まんで捨てる手間が掛かることであろうか。
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原発事故の賠償費用の矛盾 [政治]

経済産業省が東京電力ホールディングスの福島第1原発事故の賠償費用の約3兆円分を、電力自由化で参入した新電力と大手電力の共同負担とする方針であることが3日、分かった。代わりに大手電力は新電力の需要の約3割に相当する量を目安に、石炭火力や原子力などで発電した安価な電気を取引市場に開放する。価格競争による料金引き下げで賠償による消費者の負担を抑える。(産経新聞)

上記の報道を受け、12月8日の東電の株価上昇率は第二位になるほどであった。事故発生の当事者の責任はおろか、株主の責任が問われていない。
東電は有識者から危険度が高いと指摘されていた原発を国策に拠るとはいえ、自己責任で設置し稼働させて重大な事故を発生させたのである。債務超過に陥ったとしても、役員はおろか、社員の給与の削減など経営危機に陥った民間企業と同じ企業責任を果たすべきである。そして株主も当然責任を負わねばならない。凡てのことをした上で國の援助や消費者負担を求めるべきである。
帰りの燃料を積ますことなく飛行機に搭乗させて敵陣に突撃させ、お国のためにと若い命を無駄に死なせておきながら、一切の責任を負うことなく、国民に塗炭の苦しみを舐めさせたこの國の指導者と同質の責任の放棄の仕方である。
東電を初めとした電力会社の政治献金がここで生きてきたのであろう。
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千葉大医学部集団強姦事件報道 [情報]

千葉大医学部の学生らによる集団強姦(ごうかん)致傷事件で、逮捕された学生らは事件後の10月、普段通り授業に出席していたとみられることが、同大学に通う学生の証言で分かった。研修医が逮捕される事態となり「人を救う立場の人がなぜ」と、学内では動揺が広がっている。(産経新聞)
研修医が絡んでいたようで、事件の全貌が明確になるまで、研修医と医学生の氏名が公表されなかった。そのことにかこつけて、某著名作家が事件当事者の氏名が明らかにされないのは、日本人でない在日民族の仕業だからではないかと民族に関わる差別的言辞を弄して、ネット上で話題になっていた。このような発言はネットの管理主体が削除すべしとか、言論の自由の問題だとか、などと。
一端有事になれば、言論の自由を抑圧する側に立ち兼ねないのが、某作家の思想的立場なのだろうが、関東大震災で朝鮮人が暴動を企図しているという風説を流布した歴史的事実に符合するような言辞である。正に権力の走狗となって流言飛語をまき散らす役割を平然と演ずるのだろう。それが愛国心の発露だと考えるのであろうが、これまた一般庶民の感情や感覚とは随分かけ離れた大衆操作なのかもしれない。

カジノ法案強行可決と関連株式の急上昇 [政治]

カジノを中心とした統合型リゾート(IR)推進法案は6日の衆院本会議で可決、参院に送付された。

 7日の参院本会議で審議入りする。自民党は延長国会の会期内に成立を図りたい考えで、早ければ9日の成立を視野に入れている。
6日の衆院本会議採決に、公明党は委員会に続き自主投票で臨んだ。同党議員35人のうち、石井啓一国土交通相や石田祝稔政調会長、漆原良夫中央幹事会長ら22人が賛成。井上義久幹事長や大口善徳国対委員長ら11人は反対し、1人が退席、1人が欠席した。(時事通信)
恐らくこの法案をわずか六時間で委員会採決し、衆議院でも可決させたのは、関連株式と関連が深い、つまり政治銘柄を仕掛けていた徒輩と関係があるだろうと推察している。関連の低位株が前週くらいから、急騰している。恐らくこの法案が審議未了になるか、継続審議になれば、思惑通りの値上がり益を得られないことを懼れたのではないかと思う。強行採決に積極的だった議員が直接売買するほど露骨なことはしでかさないであろうが、昔から政治(政策)銘柄と称され、低位で放置されていた株式が急上昇するということは相場の世界ではよく耳にしたことを想起したが、今回も魑魅魍魎が背後で跋扈したのであろう。

森会長・小池都知事・林横浜市長 [政治権力とスポーツ]

「大山鳴動してネズミ一匹」と例えた記者に「ネズミどころか、大きな黒い頭のネズミがいっぱいいることが分かったじゃないですか」と反論する一幕もあった。

 見直し対象の3会場のうち、ボートとカヌー、水泳の2会場は、11月29日の国際オリンピック委員会(IOC)などとの4者協議で、コスト削減した上で現行案を採用することで決着。バレーボール会場は結論を持ち越したが、小池氏がこだわる既存の横浜アリーナ(横浜市)の活用は難しい情勢だ。(時事通信)

森会長のイケズな小池氏への難癖の背後には、森会長一派からの林横浜市長への根回しがあったことを充分うかがわせる。横浜市の有明アリーナ利用についての返答も森会長が絡んでいることを充分推測させると解するのはそれほど歪んだ理解ではないだろう。
五輪開催は都市が主体になるのが原則のようだが、五輪担当大臣も置き国家予算も投ぜられるように國としても招致していることを考えると、横浜市が大局的見地から有明アリーナの利用に積極的意向を示しても良かっただろうし、そのことが横浜市の声価を高めたのではないかと思うが、林横浜市長の次期選挙への思惑なども絡んで、投げられたボールを巧みに変化させたのだろうと思う。小池氏も事前に手を打っていたのだろうが、巧妙に体をかわされたのであろうか。
それにしても大口を開けて黒い腹の底を見せたのが、森会長だったように思う。小池氏に泰山鳴動云々の質問をしたのもひょっとすると森氏の意を受けた記者なのかも知れない。
小池氏も頭の黒いネズミという比喩ではなく、頭は白いが腹が黒いネズミというべきだったように思う。

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